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【ヒカル】タケヤキ翔がフレネミーすぎて恐怖な件|過去のトラブルまとめ

2026年9月5日、ヒカルが「タケヤキ翔に脅されました」という動画を公開し、タケヤキ翔との絶縁を宣言しました。

https://youtu.be/5AfCyo540vg?si=oCxjnXYG-a8-Zwph

タケヤキ翔って知ってますか?

筆者も昔はたまに見てましたが、面白くないし性格的にも???と思うこともあってしばらく忘れていました。

 

ヒカル自身も動画の中で「空気が読めないし、相手への配慮もない」と批判していますが、これはヒカルの言い分というだけの話ではなく、タケヤキ翔本人の弁解動画を見てもまさに“フレネミー”という感じ。

コメント欄でも、タケヤキは何かがおかしいと話題になっています。

友人のように近づいてきて、結局は相手を追い詰める。

 

  • そう言う言い方して相手がどう思うのか考えないのかな?普通に考えたら絶対に嫌な気持ちにしかならないのに、、、
  • どうでもいいことに周りを巻き込んでくる
  • いつでもどこでも自分都合優先
  • そのくせ他の人からの見られ方はめちゃくちゃ気にする

筆者にも上記のようないわゆるフレネミーが学生時代にいて、かなりストレスで精神もすり減った経験があり、今回の騒動で重なることがありました

 

そう言う場合の選択肢って絶縁一択なんですよね。

 

今回のヒカルとタケヤキ翔に何があったのか、ヒカルとタケヤキ翔両方の動画を見たので、時間がない方向けにまとめます。

フレネミーに悩まされてる方の参考にもなると思います。

何を言っても会話にならない・噛み合わないのでフレネミーとは基本的に絶縁がおすすめです。

【ヒカル】タケヤキ翔がフレネミーすぎる件

「電話が嫌」なヒカルにしつこく電話

そもそもの発端は、タケヤキ翔がヒカルと交際相手の神楽の同居について「十中八九金目当て」と動画で言及したことだった。ヒカルはメンバーシップ限定動画でこれに反論している。

その後、ヒカル本人がXで「しつこくLINEと電話をかけてきて、あしらっていたら多分怒らせてしまいました」と明かしている。電話が嫌だとあしらわれているのに引き下がらず連絡を重ねるというのは、相手の気持ちを尊重する気がそもそもないということだろう。用件があるのも都合を決めるのも自分優先、というのがタケヤキ翔のいつものやり方に見える。

謝罪と思わせて脅し

長文LINEで「彼女の話題で不快にさせたなら申し訳ない、完全にオフレコで用件だけ話したい」と持ちかけ、ヒカルは17分ほど電話に応じた。しかし実際に語られたのは謝罪ではなく、10年前・当時未成年だったヒカルとファンのやり取りの話を、暴露系配信者コレコレの名前まで出しながら切り出すという内容だった。(コレコレは勝手に名前を使われたことに対して怒っているみたい)

タケヤキ翔は後の動画で、この電話をどう動画化するか、どう着地させるべきかをヒカルに相談していたことを自ら認めている。つまり「オフレコで謝りたい」は建前で、最初から録音を素材として使うつもりだった可能性が高い。ヒカルが「俺より優位に立とうとして、俺を下手に出させるためのものだったとしか思えない」と受け止めたのも当然だろう。10年前の会ったこともない女性関係を持ち出されて気分がいいはずがなく、それをカードにして自分が有利な立場に立とうとしているのは明らかだ。今回音声が世に出なかったのも、反省したからではなく、ヒカルが先に自分の動画を出し「撮影のニュアンスが良くない」と判断したから、というだけの話である。

謝罪動画で旅行の押しつけ

動画の冒頭ではヒカルとファンを不快にさせたことを謝罪し、「脅しに聞こえたなら完全に自分が悪い」とまで語っている。

ところが同じ動画の中で、「自分の欠点を直したいから一緒に旅行して指摘してほしい」と言い出し、行き先も宿泊先も自分が手配する、9月8日正午に東京駅で待つ、来るだけでいい、と一方的に日時と場所を指定している。これだけのことをしておきながら、相手の意向を確認する間もなく次の予定を押しつけてくるあたり、口では謝りながら結局は自分のペースに相手を巻き込もうとしているだけなのが透けて見える。SNSで駅の混乱を心配する声が広がったのも、この発言があまりに空気を読めていないからだろう。

謝罪はしているものの、その直後の行動を見る限り本当に反省している様子は伝わってこない。「非を認めるポーズさえ取れば、あとは自分の思い通りにしてよい」と考えているようにしか見えず、プライドの高さゆえに「距離を置いてほしい」という相手のシンプルな意思を素直に受け止められないのだろう。

女泣かすな発言

10年前のヒカルと会ったこともない、ただDMでやりとりしていただけの女性を泣かすなと、いいながら

神楽のことは、金目当てだなと言って泣かせていたみたい。

 

ブーメランすぎる

 

ミッキーの被り物をして痛いし恐怖でした。

ミッキーにも失礼です。

https://youtu.be/G5NUdIrjW0c?si=LunsctqSwDmux9BI

タケヤキ翔の過去のトラブル

「近い相手への配慮を欠き、それが公になって関係が壊れる」という構図は、タケヤキ翔にとって今回が初めてではない。

明日花キララとのコラボ「オファーのすり替え」(2023年)

タケヤキ翔自身が明日花キララにコラボを依頼したにもかかわらず、「明日花キララ側からオファーしたことにしてほしい」「自分のことをかっこいいと言ってほしい」と頼んでいたことが暴露された件。タケヤキ翔は後にインスタライブで、男女コラボは「ガチ感」があった方が視聴者に楽しんでもらえると考えたためのアドバイスだったと釈明したが、結局は自分の見栄やブランディングのために相手に事実と異なる説明をさせようとしていたことに変わりはなく、明日花キララが批判の矢面に立たされる結果にもなった。

ジョーブログとの「パクリ疑惑」(2023年)

ジョーブログから、自身の企画とタケヤキ翔の動画が構成もトークもほぼ同じだと指摘された件。ジョーブログはタケヤキ翔を先輩として活動のアドバイスを受けていた間柄で、「一言あってほしかった」と困惑を示したが、指摘後もタケヤキ翔側から連絡はなかったという。

堀大輔との対談後の不和(2026年8月)

睡眠時間や食生活の検証企画として堀大輔と対談したあと、堀が自身の配信で「無理やり撮影を組まされた」などと発言し、関係が悪化したと報じられている。

相方カイトとの「なじみーず」不仲

役割分担や金銭面をめぐる行き違いから関係が悪化し、カイトがソロ活動を望んだ際にはこれを拒否する場面もあったと伝えられている。

おわりに

こうして並べてみると、「相手の意向より自分の都合を優先し、表向きは謝罪や好意を示しながら、実際には自分に都合のいい形に持ち込もうとする」というタケヤキ翔のパターンがはっきり見えてくる。友人のふりをしながら結果的に相手を苦しめる、まさに“フレネミー”そのものだ。9月8日の東京駅での対面なんて叶うはずないのに

 

絶縁求めてる相手にそれ言うのってどこまでも相手の気持ち考えないんだなーと

 

ラファエルの言うように、タイプが違いすぎるとキモさが可愛く見えるって言う人もいるし興味深い

 

ヒカルよりラファエルとコラボしたらいいと思う